Comments

おかしな日本語になった7つのハリウッド映画 — 10 Comments

  1. その題名は意外と違います。面白いですね。

    「Napoleon Dynamite」を見ていたのにバスの分が全然思い出せません (O_o)

    逆にはそんなに違う題名を見たことがありません。「千と千尋の神隠し」は英語で「Spirited Away」になったんですがそれは略だけで意味が保ちました。

    • 「Napoleon Dynamite」は主人公がバスで通学していたから「バス男」になったようですよ。それでもバスは全然関係ありませんよね(^^;)

  2. なんだっけ・・・

    The Fast and the Furiousいう映画は『ワイルド・スピード』という邦題になってしまった。それは問題ないけど、次の映画の名前がわからない。Fast Fiveは『ワイルド・スピードMEGA MAX』になった。MEGA MAXってどこからきたのか?

    そして、最近、全部の子供向けの映画の名前が完全に変わったね。Frozenは『アナと雪の女王』。How to Train Your Dragonは『ヒックとドラゴン』。Big Hero 6は『ベイマックス』。その他もろもろ・・・

    10年前、ShrekとかToy Storyが名前が変わってない。なぜかな

    まあ、逆もあるね。『千と千尋の神隠し』は英語でSpirited Awayという名前が付けられてしまった。テレビゲームでもある。『MOTHER 2』の英語題名はEarthboundだ。それはローカライゼーションということだね

    僕はいつも次の映画の名前が気になる (笑)

    • あ、テレビゲームのを忘れました。他の例もあります。

      「聖剣伝説2」は「Secret of Mana」になりました。
      「アルトネリコ世界の終わりで詩い続ける少女」は「Ar Tonelico: Melody of Elemia」になりました。多分長すぎるでしょう?
      ただ「スーパーマリオRPG」は「Super Mario RPG: Legend of the Seven Stars」で長くなりました。やっぱり題名の変化理由が分かりません。

      • ゲームの題名も、英語と日本語で違うことが多いんですね〜!
        スーパーマリオRPGがそんなにかっこいい英語名になっていたなんて!・・・それを更に日本語に訳すと「スーパーマリオRPG: 7つ星の伝説」・・・ちょっとゼルダの伝説っぽいかも(笑)

    • カタカナの邦題なのに、元の英語の題名と全然違うのってけっこうありますよね。『The Mummy』が『ハムナプトラ』になったりとか・・・。続編に変な副題が付くのも多いですね・・・MEGA MAXは確かにダサい!
      子供向けの映画は、子供に分かりやすいように題名が変えられるようですね。でも『Big Hero 6』が『ベイマックス』になったのは、アメコミの原作『Big Hero 6』には広島の原爆の話とかが出て来るので、原作と切り離すためかな、と思いました。
      ジブリ作品の英語名は日本語名と違うことがよくありますね。でも『耳をすませば』が『Whisper of the Heart』になったのはちょっとかっこいいなと思いました。

Leave a Reply to Yoshi Cancel reply

Your email address will not be published. Required fields are marked *